企業のYouTube運用が失敗する6つの理由【改善方法と対策を解説】

企業のYouTubeが失敗する理由

企業でYouTubeを運用しているものの、思うようにチャンネルが伸びない企業や、売上に繋げられない企業は非常に多いです。

そもそも、YouTubeチャンネルを知識のない状態から成功させるのは至難の業です。また、YouTubeチャンネル運用に失敗している多くの企業は、共通の過ちを犯しています。

そこで本記事では、YouTubeチャンネル運用で失敗する企業の共通点と、失敗しないための方法について解説します。

動画本数40本未満で、1,000万円の売上を作ったチャンネルを現在進行系で運用している、弊社(株式会社ノックス)の知見を元にご説明しますので、YouTubeチャンネルの運用で失敗したくない方や、現状の運用が上手くいっていない方はぜひ参考にしてください。

目次

企業がYouTubeで失敗する確率とは

企業のYouTubeが失敗する確率
企業のYouTubeが失敗する確率

多くの企業は、YouTubeに参入するものの、売上に繋げられず失敗しています。

ドイツのオッフェンブルク大学の、マティアス・バルトルの調査によると、YouTubeでの成功確率はたったの3%であるとされています。なお、ここでいう成功とは、YouTubeで生計を立てられることとされています。

つまり、YouTubeで成功するのは非常に難しく、多くの企業がYouTubeに参入して失敗することは当然なのです。

一方で、YouTubeの運用を成功させた企業は、YouTube経由で大きな売上を得るなど、計り知れない恩恵を受けています。

企業がYouTubeを成功させることによって得られる効果については、下記の記事で解説しているので併せてご覧ください。

企業がYouTubeを活用する効果とは?3つの成功事例も紹介

企業がYouTube運用で失敗する6つの理由

YouTube運用に失敗した企業には、共通点があります。YouTube運用に失敗している企業の代表的な共通点は下記の通りです。

  • 運用体制を構築できていない
  • ユーザーのことを考えていない動画制作をしている
  • 再生回数を増やす(バズる)ことを第一に考えている
  • PRを全面に出した運用をしている
  • 短期的に成果が出るものだと考えている
  • 動画の分析を怠っている

それぞれ順番に解説します。

運用体制を構築できていない

多くの企業がYouTube運用に失敗する原因は、YouTube運用を行える体制を構築できていないことです。

YouTube運用には、動画の制作はもちろんのこと、企画立案や分析などが必要であり、多くの時間を要します。

体制を整えずにYouTubeの運用を開始してしまうと、YouTube運用に必要な時間と労力を割けず、動画投稿やその後の分析を定期的に行えなくなり、頓挫してしまうのです。

その結果、中途半端なYouTube運用となり、運用に使った時間や労力がすべて損失となってしまいます

YouTube運用のノウハウがあるメンバーを入れた運用体制を整えた上で運用していれば、売上や質の高いコンテンツの構築が可能でしょう。

しかし、運用体制が十分でなければ、費用をかけたとしても、売上や質の高いコンテンツは得られません。

つまり、運用体制を構築していない状態でのYouTube運用は、費用だけが一方的にかかって終わるケースがほとんどなのです。YouTube運用を行う場合は、できる限り早期の段階で運用体制を構築しましょう。

ユーザーのことを考えない動画制作をしている

企業がYouTube運用で失敗する際の原因として、ユーザーのことを考えない動画制作をしていることが挙げられます。

YouTubeの動画は、ユーザーに視聴してもらうことで、初めて広告媒体として効果を発揮します。そのため、ユーザーが観たいと思える動画を投稿し続けることが大切です。

ただし、ユーザーのニーズを無視し、自社の伝えたいことを一方的に発信してしまう企業がほとんどです。なぜなら、企業は「自社の伝えたいこと=視聴者が求めていること」であると勘違いしているからです。

その結果、動画投稿にかける予算や労力に見合った対価が獲得できず、YouTube運用から損失のみが生まれてしまいます。

当然ながら、このスタンスでYouTube運用をしていても、再生回数や登録者を伸ばせず、売上にも繋がりません。視聴者のニーズを、常に追いながら動画を制作することが大切です。

再生回数を増やす(バズる)ことを第一に考えている

YouTube運用において、成功か失敗かを決める要因は、再生回数やチャンネル登録者であると考えている方が大半なのではないでしょうか。しかし、企業のYouTube運用に関しては、これらの数値は関係ありません。

なぜなら、企業のYouTube運用の目的は、売上を伸ばしたり、採用を強化したりすることにあるからです。

そのため、極端な例を言うと、再生回数が100回であったとしても、問い合わせや成約に繋がっているのであればYouTube運用は成功と言えるのです。

企業がYouTube運用を行う場合は、表面上の数字だけを見るのではなく、その先の売上を見据えた運用を行うことが大切です。

逆に、再生回数を増やすことだけを第一に考えた場合、チャンネル全体のターゲットが大きくブレる恐れがあります。

YouTubeのアルゴリズムは、チャンネル全体の視聴者の傾向を基に、動画をおすすめするユーザーを判断します。

つまり、チャンネル全体のターゲットがブレると、YouTubeのアルゴリズムはどのようなユーザーに動画をおすすめすれば良いのかが分からなくなり、結果的にどのようなユーザーにもおすすめしなくなるのです。

実際に、再生回数を伸ばすことだけを考えて、SNS等で過度な宣伝をした結果、おすすめに載らなくなるチャンネルは多く見られます

上記の失敗原因に陥ると、動画の露出が少なくなり、チャンネルは伸びずに売上にも繋がりません。

再生回数を増やしにいった結果、逆に動画の露出が減ってしまい、かえってチャンネルの伸びを妨げてしまうのです。

上述したSNSでの動画の宣伝は、このような事態を引き起こす典型例なので控えましょう。

PRを全面に出した運用をしている

定期的に動画を投稿していても、一向にチャンネルが伸びる気配がない企業のYouTubeチャンネルは、PRを全面に出した運用をしていることが非常に多いです。

企業におけるYouTubeチャンネルの目的は売上増加であるため、PR自体は悪いことではありません。

しかし、商品のPRを受けることを視聴者は嫌う傾向が強く、PR感が全面に出てしまうと、視聴者はその時点で離脱します

YouTubeのアルゴリズムは、動画の平均再生率(視聴維持率)を重要な指標の1つとしているため、視聴者の離脱が早いと、チャンネル全体の伸びが悪くなってしまうのです。

そもそも、PRが全面に出ている動画を観て、購入したいと考えるユーザーはほとんどいません

もしPRを全面に出している動画が成功するのであれば、テレビCMを出している企業はすべて成功しているはずでしょう。

しかし、テレビCMのようなPRをしても成功していない企業がいるということは、PR自体をユーザーが嫌っている何よりの証拠です。

YouTubeでは、視聴者に有益な情報を与える中で、視聴者から「この企業の製品・サービスを購入したい」と思わせる仕組み作りを行うべきなのです。

短期的に成果が出るものだと捉えている

YouTube運用を開始したからと言って、2~3ヶ月では売上に繋がりません。これは、プロのYouTubeコンサルタントが運用をした場合でも同様です。

なぜなら、YouTubeのアルゴリズムの仕組み上、チャンネルの発信内容やターゲットが認識され、対象のターゲットに拡散されるまでは6ヶ月ほどの期間が必要であるからです。

YouTubeのアルゴリズムがチャンネル全体のターゲットを適切に認識し、拡散をされて、初めてチャンネル登録者数や再生回数が安定的に伸び始めます。

動画が拡散され、実際に売上などに繋がるまでには、1年程度かかると考えておくべきでしょう。

それにも関わらず、短期的に成果を出そうと考えていると、上述したように再生数を追いかけてしまったり、長期的な運用に耐えうる体制を整えずにスタートしたりすることで失敗してしまうのです。

もちろん、6ヶ月や1年程度の期間が経過しなくとも、売上が伸びるケースは多々あります。

しかし、短期的な視点のみで運用してしまうと、現実との乖離が発生したときに、運用におけるモチベーションが低下します。

その結果、本来継続していれば得られた利益を逃してしまう企業が非常に多いのです。

したがって、企業がYouTube運用を行う際は、現実的なKPIを立てることが大切です。

「6ヶ月目で問い合わせが来て、1年後には月間5件以上の問い合わせが安定的に来る」など、中長期スパンのKPIを立てましょう

動画の分析を怠っている

YouTubeチャンネル運用において、投稿した動画の分析は非常に大切です。なぜなら、投稿した動画の視聴者層や視聴維持率などから、視聴者が何を求めているのかが明確になるからです。

上述したように、YouTubeチャンネルの運用では、視聴者のニーズに合った動画を投稿することが最も大切です。

投稿した動画の分析を行わなければ、その視聴者のニーズを知ることもできず、もちろんニーズに合った動画を投稿できません。

厳しいことを伝えるようですが、YouTubeチャンネル運用時に動画の分析を行わないということは、視聴者を無視して動画投稿をしていることと同義です。

弊社(株式会社ノックス)が運用する「WEB集客専門チャンネル」は、チャンネル開設6ヶ月程度で、コンスタントに毎月15件程度の問い合わせ(リード獲得)が来るほどに成長しています。

WEB集客専門チャンネル
WEB集客専門チャンネル

短期間でチャンネルをここまで成長させられた最も大きな理由は、毎日のようにYouTubeチャンネルの分析を行い、視聴者のニーズを捉えた上で動画を投稿しているからです。

このように、常日頃からYouTubeチャンネルの分析を行うことは、YouTubeチャンネルを伸ばし、問い合わせや売上に繋げるためには必要不可欠です。

毎日のチャンネル分析を実践するためにも、YouTube運用は、事業の1つとして取り組みましょう。

YouTubeの担当者を置き、一定の費用や時間を投下した上で、中長期目線で取り組むことが大切です。

失敗した企業のYouTubeアカウントは作り直すべきか

企業のYouTubeアカウントは作り直すべきか
企業のYouTubeアカウントは作り直すべきか

ここまでの解説を読んだ方の中には、「既に間違った方法でYouTubeチャンネルを運用してしまっている」というケースも多いでしょう。

その中には、「新しくYouTubeチャンネルを開設して、1から取り組み直すべきか」という疑問を持った方も多いのではないでしょうか。

結論から申し上げると、チャンネルを作り直したほうが、より早く成果を得られるケースは存在します

YouTubeのアルゴリズム上、本来と異なるターゲットに最適化されたチャンネルに、最適化されていないジャンルの動画を投稿しても動画は伸びません

最適化されているターゲットに不適切な動画を届けた結果、視聴者のニーズを満たせないため、クリック率や視聴維持率が大幅に低下します。

それによって、YouTubeのアルゴリズムは「この動画は視聴者にとって価値がないから、拡散を止めよう」と判断するからです。

上記のような状況に陥っている場合は、動画を投稿しても一向に視聴されない状態が長期間続くリスクがあるため、作り直すべきと言えるでしょう。

しかし、ターゲットがブレていない場合は、作り直しをせずにチャンネルを再起させられる可能性があります。YouTubeチャンネルの再起方法については、後述で詳細に解説しているので、併せてそちらも参考にしてください。

なお、弊社(株式会社ノックス)では、チャンネルの作り直しをしたほうが良いかをプロのYouTubeコンサルタントが分析します

相談とチャンネルの分析は無料で対応いたしますので、お気軽にご相談ください。

企業のYouTubeアカウントを改善する方法

ここからは、企業のYouTubeアカウントを改善する方法について解説します。

先述したように、ターゲットがブレていないYouTubeチャンネルの場合であれば、YouTubeチャンネルが伸びるように改善することは十分に可能です。そのための方法は下記の通りです。

  • ターゲットに再生されている動画を分析する
  • 比較的伸びている動画に関連するネタを洗い出す
  • 競合の企業YouTubeチャンネルの内容を参考にする
  • 売上を伸ばせるYouTube運用チームに依頼する

なお、ここで紹介する内容は、YouTubeチャンネルを運営する上で共通して重要なことです。

既に、YouTubeチャンネルが伸び悩んでいる企業の担当者はもちろんのこと、YouTubeチャンネルをこれから運用する方も参考にしてください

ターゲットに再生されている動画を分析する

企業がYouTubeチャンネルを運用する目的は、売上を上げることであり、ターゲットに適した動画を投稿し続ける必要があります。

そのためには、投稿している動画の中でも、ターゲットに再生されている動画を分析することが必要です。

一定数の再生数がある場合は、視聴者の性別と年齢の割合を確認できるため、それらを参考にすれば良いでしょう。そうでない場合は、視聴維持率を確認しましょう。

視聴維持率が高い動画は、視聴者に満足されている動画であり、満足度が高いということは思い描いたターゲットに動画が届いている可能性が高いからです。

その上で、ターゲットに再生されている動画を分析し、動画内のどの部分がターゲットに刺さっているかの仮説を立てましょう。

刺さっていると思われる部分に特化した動画を投稿し、分析を行うことを繰り返す中で、ターゲットが求める情報を発信することが大切です。

比較的伸びている動画に関連するネタを洗い出す

多くの動画を投稿していると、他の動画に比べて再生数が多かったり、平均再生率が高かったりする動画が出てきます。

このように、比較的伸びている動画に関連するネタは、視聴者のニーズが高いと判断されます。

つまり、伸びている動画に関連する情報は視聴者が望んでいる情報であり、それらに関する動画を投稿すると伸びやすいのです。

YouTubeアルゴリズムは非常に優秀なので、伸びている動画に関連する動画を投稿すれば、自動的に動画をターゲットに届けてくれます

つまりシンプルに、ターゲットやターゲットと一致している既存視聴者が求める動画を投稿することが、YouTubeチャンネルを再起させるためには必要なのです。

競合の企業YouTubeチャンネルの内容を参考にする

何度も申し上げている通り、YouTubeチャンネルを伸ばすためには、視聴者のニーズに合った動画を制作することが大切です。

どのような動画が視聴者のニーズに合っているかは、伸びている競合の企業YouTubeチャンネルを見れば分かります。

競合チャンネルが伸びている動画テーマは、視聴者からのニーズが強いため、自社YouTubeチャンネルで取り扱っても伸びる可能性は非常に高いです。

YouTubeチャンネルを運用する上で、真似することに抵抗感がある方もいるかもしれませんが、競合の成功事例は大いに参考にすべきです。

当然ながら、競合チャンネルの動画の内容を丸パクリしてしまっては意味のない動画になるため、自社チャンネルで出せるオリジナリティは必ず担保しましょう。

オリジナリティの例としては、下記のようなものが挙げられます。

  • 自社内の事例や独自データ
  • 話題の切り口
  • YouTubeに出演する演者のキャラクター

なお、伸びている企業のYouTubeチャンネルには、一定数の共通点が存在します

下記の記事では、成功している企業YouTubeチャンネルの成功事例や共通点を解説しているので、併せてご覧ください。

YouTubeにおける企業の成功事例10選【企業の成功戦略も解説】

売上を伸ばせるYouTube運用チームに依頼する

企業のYouTubeチャンネルが失敗する理由として、根本的なノウハウ不足が挙げられます。

YouTubeチャンネルの運用は非常に専門性が高いため、豊富な知識と経験無しでチャンネルを伸ばすのは非常に困難です。

そのため、ノウハウを持つYouTube運用代行やコンサルティング会社に依頼することを推奨します。

専門家に依頼することで、YouTubeチャンネルの成功確率を大幅に高められる上に、比較的早いタイミングで、お問い合わせや売上に繋げられる可能性があります。

しかし、YouTube運用代行やコンサルティングを依頼する場合は、必ず自社のYouTubeチャンネルを運用している企業を選びましょう

自社のチャンネルを成功させた経験がないにも関わらず、運用代行やコンサルティングを提供している企業は非常に危険です。

なぜなら、本当に成功できるノウハウを持っている代行会社であれば、自社でYouTubeチャンネルを運用するはずだからです。

それをしていないということは、机上の空論でコンサルティングを提供しているか、自社のチャンネルで発信できるだけの情報を持っていないかの2択になります。

効率の良いYouTubeチャンネルの運用には、豊富な知識とともに経験が必要不可欠です。

実際にYouTubeチャンネルを運用し、試行錯誤をしていない企業でなければ、一般的に知られている陳腐化したノウハウに沿った運用になってしまい、「結局自社のみで運用するのと一緒」という結果になるのは目に見えています。

一方で、自社でYouTubeチャンネルを運用している企業であれば、世に出回っていない生のデータによるコンサルティングができます。

当然ながら、常に新鮮な情報や経験を基にした運用が可能になるので、成功する可能性は非常に高いでしょう。

YouTubeの運用代行やコンサルティングの依頼を検討する場合、必ず自社チャンネルを運用しているかどうかを確認してください

なお、弊社(株式会社ノックス)でも、自社のYouTubeチャンネルである「WEB集客専門チャンネル」を運用しています。

動画本数40本未満でありながら、毎月15件程度のリードを獲得している、生のデータを基にコンサルティングをいたします。

また、自社チャンネルのみならず、YouTubeコンサルティング及び動画制作本数は500本を超えていますので、売上に直結するためのノウハウや知見もあります

それらのデータを基に、企業がKPIとして設定する目標を安定的に達成するコンサルティングをしますので、まずは無料でのご相談からお問い合わせください。

企業のYouTubeは内製化で成功する方法も存在する

企業のYouTubeは内製化も検討
企業のYouTubeは内製化も検討

運用代行やコンサルティング会社に丸投げすることは、企業のYouTubeを成功させるために非常に有効です。

一方で、丸投げしてしまうことで、自社にYouTube運用のノウハウが貯まらない上に、コストがかかり続けるというデメリットがあります。

コストがかかり続けることで利益率が下がってしまうため、YouTubeチャンネル運用の旨味が薄くなります。

しかし「内製化コンサルティング」を入れることで、プロのYouTubeに関するノウハウを社内に取り込むとともに、数ヶ月後には自社内で運用を完結させることが可能になります。

YouTubeコンサルタントに継続的に依存せずに済むため、中長期的な目線で見ると、YouTubeチャンネル運用にかかる予算を大幅に削減できます。

弊社(株式会社ノックス)では、プロのYouTubeコンサルタントによる、内製化コンサルを行っています。

一般的な内製化コンサルの相場が、月額40~50万円のところ、弊社では月額20万円で対応しています。

なお、内製化コンサルの詳しい内容については下記の記事で解説しているので、内製化コンサルに少しでも興味を持った方は併せてご覧ください。

【企業向け】YouTube動画運用の内製化の方法【メリット・デメリット】

失敗しない企業のYouTube運用を検討しているなら

本記事では、企業がYouTubeチャンネル運用に失敗する際の共通点や、チャンネルの再起方法について解説しました。

YouTubeチャンネルを効率良く運用し、売上を作るためには、YouTubeに関する豊富な知識や経験が欠かせません

弊社(株式会社ノックス)では、YouTubeチャンネル運用6ヶ月で、1,000万円の売上を作っており、そのチャンネルで使っているノウハウや、生のデータを用いたYouTubeコンサルティングを提供しています

成功確率を高めたYouTube運用を行いたい企業や、現状のままYouTubeチャンネルを継続して良いのか不安な方は、ぜひ一度無料でご相談ください。

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